気温差にネオも

最近温度差が激しく、体調を崩すことが多い。風邪をひいているわけでもなく、ウイルスに感染しているとも思えない。

画像


早めの葛根湯で、難を切り抜けています。

ただし、まるで子供のように、以前よりもアレルギー反応が顕著な気がする。寿司の何かに当たったのか、先週に引き続き、唇が腫れた。

画像


彼女さんには先週アヒル唇と笑われ、今週はいかりや長介と自虐ネタで笑いをとった。

まさか、あの大トロや今回の上トロ、または車エビ、カズノコでやってしまったのでしょうか?

その前にフランスパンを両日ともいただいていた記憶があるので、それで唇や口腔を傷つけたのか?定かではない。

ただし、プラムでは何事もなく、桃で口内がひりひりしたり、リンゴやサクランボで違和感を感じたりです。

小学生の頃の体質に戻ったようです。髪の毛は中学のころのように軽く天然パーマが出てきました。

恐るべし!ホルモンの変化・・!

ところが、こんなことはどうでもよいことで、この温度差に、ネオがついていけないのか、換毛期のせいか、二つの行動変化が現れた。

基本、エアコンの風を避けるために、押し入れでの暮らしが多くなったこと、
吐く行動が二日連続複数発生したこと、吐しゃ物に血は混じっていない。

これらで、動きが緩慢になって、何かと元気がないが、昨晩からおやつを欲しがったり、カリカリを食べ始め、復帰の方向に向かっている。

今朝は、消化の良い食事をいくつか与えたが、結果的にいつものPH-2のカリカリを食べている。

注意深く見守っている。

画像


皆さんは夏場の部屋の温度設定は何度なのでしょうか?

猫は言葉を話せないとは言いませんが、正しく意思を伝えられないので、いつものように注意深く観察しています。

"気温差にネオも" へのコメントを書く

お名前[必須入力]
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント[必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。